法人概要

法人本部 京都府城陽市中芦原14番地
事業内容

障害者支援施設 青谷学園
昭和57年4月開所
(京都府城陽市中芦原14番地)

【定員】
施設入所支援 ・生活介護
70名

障害者支援施設 DO

平成4年10月開所
(京都府城陽市中芦原20番地)

【定員】
施設入所支援
30名

生活介護
40名

特定相談支援事業 青谷学園相談支援事業所
平成25年12月開所
(京都府城陽市中芦原14番地)

経営理念

地域社会への貢献と、ご利用者様に「生きがい」「満足」「感動」のある福祉サービスを提供します。

職員信条

私たちは、知識を磨き、創意と工夫をもって、活気にあふれた行動をします。

基本方針

  1. 利用者の自己決定と選択を尊重し、その権利擁護を実現するとともに、個人の尊厳に配慮した良質かつ安心・安全なサービスの提供に努めます。
  2. 利用者のプライバシーの保護や個人情報の保護に努め、信頼性の高いサービスの提供に努めます。
  3. リスクマネージメント体制の構築と人材育成に努め、サービスの質の向上を図ります。
  4. 地域における福祉システムの構築に主体的に関わり、地域の福祉課題に取り組みます。
  5. 地域の福祉を推進するため、行政との連携・協力を図るとともに、健全な関係性の保持に努めます。
  6. 社会的ルールの遵守と説明責任を果たします。
  7. 安定的な財務基盤の確立と適切な財務管理・会計処理を行います。
  8. 職員の自己実現に寄与するとともに、適切な人事・労務管理を実践します。

中長期計画

平成27年度から5年間の重点取組事項

  1. 財務体質の改善
    平成27年度の報酬単価改定により、脆弱な財務体質に陥ったため、早急に体質改善を図る。非正規職員の割合やサービス内容の見直しを行う。
  2. 人事考課の導入
    賞与並びに基本給の格付けに人事考課を導入する。
  3. 利用者の高齢化に対応
    車椅子利用が20%に迫り、抜本的なサービス内容の見直しを行う。
  4. 職員の腰痛予防
    腰痛災害ゼロを目指し予防対策を実施する。
  5. DO改築計画の策定
    改築場所、建物の規模、概算について計画書を策定する。
  6. Jホームの廃止
    建物の老朽化とスプリンクラー設備の設置が義務付けられることから、共同生活援助事業は廃止とする。(平成28年3月31日廃止)
社会福祉法人 青谷学園 〒610-0113 京都府城陽市中芦原14番地
tel. 0774-55-6800 fax. 0774-55-8804 お問い合わせは honbu@aodani.or.jp
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